竺仙|浴衣(ゆかた)天保13年創業の呉服屋

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竺仙の逸品

手ぬぐいは、奈良時代に「太乃己比」(タノコヒ)と呼ばれ、江戸初期にテノコヒ、やがてテヌグイとなり、“手拭”の二字が用いられるようになりました。手ぬぐいはただ一枚の布にすぎませんが、舞踊にみられる鉢巻、頬かむり等、その形によっていろいろの名称がつけられております。とくに、歌舞伎や浮世絵に見られる手ぬぐいの形と柄はいろいろと庶民文化を語りかけてくれるようです。

風呂敷は、平安時代に舞楽の装束を包んだ裂を平包(ヒラヅツミ)と申したのが始まりです。江戸時代になって、入浴の習慣が広まるとともに、お風呂で使用される包みもの、敷きものが風呂敷と呼ばれました。用途が広くなるにつれ、名入れ、家紋染め、そして文様等を染めたものが用いられ、お部屋のインテリアにも利用されるようになりました。竺仙では、素材に平木綿を使い、モチーフに能衣裳の図柄や格調の高い文様をつかって、創作をいたしております。

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竺仙は創業時から今も変わらずに小売販売しております。

お気軽にお問合せ下さい。
幅広い商品群を展開しておりますが、どれをとっても職人の手技の結集の品ばかりです。
型の破損等が生じますと染が難しい場合がございます。
お問合せ窓口 担当:児島 TEL:03-5202-0991 E-mail:kojima@chikusen.co.jp